にせよん(新)

4コマ漫画の購入記録、時々感想。

まんがタイムきらら

2018年5月号

「ばかな……あっ◯こっ◯もクロも城◯ンも休まず載っているだと……こんなことがあっていいのか!?」 「おっと絶望するのはまだ早いぜ!」 「お前は……こは◯日和!」 休載四天王爆誕の瞬間である。でもって“棺担ぎのクロ。懐中旅話”は次号最終回。 細かい説明とか…

2018年4月号

“こはる日和”が次号より隔月連載化。作者さんがツイッターで報告しておりましたが「忙しいのでもう仕事減らさないとムリ」とのことで、まあ正直でよろしい。しかし隔月連載の増加というと、どうしても「これはミラクの再来……いやきらら本誌こそが正当なるミ…

2018年3月号

バカな……『クロ』も『あっちこっち』も、『ダンデライオン』までもが掲載されているだと……!? これも大寒波の影響か、ということは次に全部揃うのはまた38年後か。あと「連載化決定」て発表があったはずなのに「なんで載ってるの?」って素で言われる“奥さ…

2018年2月号

かねてより移籍が発表されていた“うらら迷路帖”がいよいよ連載スタート。 しかしきららとミラク、作家さんや作品のラインナップの「強さ」を見るに、果たして取り込まれたのはどっちの方なのか……という感は無きにしもあらず。 そしてなによりも「載っていな…

2018年1月号

今月号は珍しく発売日のうちに読み切ることができた。「新連載」が“城下町のダンデライオン”、“がんくつ荘の不夜城さん”、そして若鶏にこみ先生の“放課後すとりっぷ”……しかし新連載といいつつ、実際には3作品のうち2つがミラクからの移籍っていう…(しかも来…

2017年12月号

とりあえずルッチーフ先生のゲスト“奥さまは新妻ちゃん”、文字通りの新婚さんで、なんか全力できらら作品のトレンドと真逆の方向に突っ走っててどうした……? 感ある。でも非百合方向で言えば“甘えたい日はそばにいて。”なんかも一応そうか。 もしも編集部が…

2017年11月号

2017年10月号

今月の作品で一番のインパクトって言ったら何をおいても“ボディーガードのいる生活”だろうな、久しぶりに「超展開」て単語を使わざるを得なかった。 忍者て。 もしもこれが当初からの筋書き通りならば、今回のエピソードをもっと冒頭に持ってきて「……なので…

2017年9月号

2017年8月号

ホームに続いて今月はこれも2日前倒しで七夕発売、だが特にその辺にちなんだ表紙とか企画の様子はなく。 ところで表紙の地色が黄色だと「MAXぽい」て思うのは私だけでしょうか。

2017年7月号

表紙のスロウスタートは背景がピンクのベタ塗り。 単行本の表紙も同じようなデザインだったはずなので、これがこの作品のデザインにおける「お約束」なのかな? うーんちょっと単調すぎない? “箱入りドロップス”最終回。 津留崎先生のご懐妊(めでたい!)…

2017年6月号

裁断ミスにつき再購入……ってあれ、もう買ってた? ヤバいな自分。

2017年6月号

ほい、裁断ミスにつき再購入。

2017年6月号

“スロウスタート”アニメ化。 ……こんなにも「でしょうねぇ〜」って気持ちになったのは久しぶりなぐらい、順当中の順当。 一方で“〆切ごはん”は急展開! しかも雑誌にはまだ情報無いけど、作者の湖西先生がツイッター上で「もうすぐ最終回」と情報公開。 急な…

2017年5月号

今月号も表紙が青い。

2017年4月号

表紙青ーい! 後ろが白以外の濃い目の色で塗りつぶされているのは珍しい(クロの場合は文字通り黒っぽいことが多いけど) 新連載、川井マコト先生の“甘えたい日はそばにいて。”。“幸腹グラフィティ”の作者さんの新作がまさかのきららで新作をってことで、自…

2017年3月号

表紙は『クロ』が白のイメージの中で。相反するイメージのぶつかり合いが美しい。 “箱入りドロップス”、純ちゃんが「周りは皆くっついて自分だけ寂しい」って言ってたけど彼女にも一応お相手はいるしフラグは立て終わってるしで別に何の問題もないだろう……と…

2017年2月号

“あっちこっち”が表紙と巻頭カラー。なんか自分のツイッター TL では毀誉褒貶のうち50%分の評価しか目にしないのですが、まあなんだかんだいって絵もネタもね上手いなーってなもんで。 しかも今月は“棺担ぎのクロ”もあるし先月お休みしていた“三者三葉”、“…

2017年1月号

今月はなんと“三者三葉”と“箱入りドロップス”が休載という状況。とくに後者はマジで体調不良らしいので(若干棘のある表現)津留崎先生のことは心配ですが、それ以上に心配なのがゲスト乱舞となる誌面……と思ったけど、最近お約束の“スロウスタート”2話掲載+…

2016年12月号

表紙は『こはる日和。』なんとも言えない淡さにあふれる世界。見れば見るほど今までのそれとは違った雰囲気。他にも『スロウスタート』とかもあるし(ちなみに今回も2話掲載)、これからのきららのカラーイメージは淡い系に進むのだろうか?ぬっく先生の“お…

2016年11月号

新連載、よぱん男爵先生“にーにといっしょっ!”。メインに普通に男おるな……キャラットの方でも“ぶんぐのくにのおひめさま”とか始まるし、意外と心配しなくていいというか、そもそも杞憂なのかな、きらら≠男は不要、の方程式。コミュ障……じゃなかった、“明日…

2016年10月号

2016年9月号

2016年8月号

2016年7月号

2016年6月号

今月号は“あっちこっち”も“ふたりでひとりぐらし、”も“チェリーブロッサム!”も載ってるし、むしろお休みは少なめなくらいなんだが、なんかゲストが目立つ気が……いなくなると改めて“神様とクインテット”の存在感の大きさが分かる。

2016年5月号

むぅ……今回の“神様とクインテット”これって普通に笑えなかったんですけど。 以前からそういう要素はあったのだが、特に今回のトーコちゃんイジリっぷりに対して「もはやただのイジメじゃん……いやそんなレベル越えてる……」て素で引いてしまった自分が悲しかっ…

2016年4月号

2016年3月号

表紙がクロってのも珍しいですが、それ以上に巻頭カラー作品が“こはる日和。”! 確かに自分も好きですがこれは結構大胆な抜擢です。 人気の面、カラーの美麗さで言えば“神様とクインテット”だって十分いける(実際今月の掲載順はこはる、三者に続く三番手)…

2016年2月号

“ランキンガール”、“あっちこっち”、“クロ”が休載。 なので必然的にゲストが……とろぴー先生&かぬアイ先生“スライムは起き上がれない”、茶々先生“君の瞳に首ったけ!”、高野きなこ先生“ハニカミしょこら”、さかさな先生“イリーガルズキングダム”、やざわん先…